真水素フェイスマスクを3日間連続で使ってみました

真水素フェイスマスク おすすめ

世界初の水素発生型フェイスマスク「真水素フェイスマスク(3枚入り)」をお試しさせていただきました。

3日間連続でつかってみた結果、

  • 化粧ノリがよくなる
  • 肌が明るくなったような気がする

肌細胞レベルのケアを目的としているので、肌が感じる変化はこのくらいでしたが、使い続けると変化を感じるフェイスマスクかもしれません。

とにかく言えることは、普通のフェイスマスクとはまったくの別ものでした☆

真水素フェイスマスクとは

真水素フェイスマスクとは

真水素マスクとは水素を肌の上で発生させる “水素美容” の新型フェイスマスクです。

水素分子は、肌細胞まで浸透し、お肌のシミ・しわ・くすみの原因である悪玉酸素を中和・除去するもっとも有効な成分です。

「真水素フェイスマスク」は温水または水を噴きかけることにより、水素が20分間以上発生し続け、神聖な水素分子がムダなくダイレクトに肌細胞へ届く “新型” 美容フェイスマスクです。

― パッケージより引用

アルカリ性のフェイスパックだそうです。

( ´ー`).。oO(このフェイスマスクは使用感や結果が重要そう)

マスクは乾いたまま入ってる!

真水素マスクは、なんと、乾いたままのフェイスマスクが入っています。

真水素フェイスマスク 乾いたまま

アトマイザースプレー付き☆

真水素フェイスマスク アトマイザースプレー

使用方法

  1. アトマイザースプレーに温水または水を入れる(手持ちの化粧水・美容液でもOK)
  2. 袋からマスクを1枚取り出し角のある方を左手に持って、顔にのせる(※以下にある写真参照)
  3. アトマイザースプレーで、温水または水を噴きかけてマスクを20分間密着させる(必ずアトマイザースプレーを使用する必要はないので、手のひらですくった温水または水でマスクを湿らせても良い)
  4. フェイスマスクが乾いてきたら、温水または水で湿らす

真水素フェイスマスクの原材料・主成分

レーヨン、パルプ、粗製海水塩化マグネシウム、水素

レーヨンのフェイスマスクって肌ざわり良いですね!

真水素ファイスマスクを実際に使ってみた感想

3枚重なって入っている

真水素フェイスマスク 3枚

真水素フェイスマスク(3枚入り)は3枚が重なって入っています。

真水素フェイスマスク 口コミ

1枚ずつ使うものなので、できれば別で折りたたまれていると嬉しいかな~。

フェイスマスクには裏表がある

片方だけ角があるようになっているので、角がある方を左手に持つようにします☆

真水素フェイスマスク 裏表 向き

効果半減?水素が発生しない?理由はよくわからないですが、間違えないように気を付けましょう。

顔に水分があるタイミングで使うと良い

真水素フェイスマスク 使い方 効果

乾いているマスクがゆえに、顔に水分がない状態で貼ると、

全然マスクくっつかないんですけど!

という状態になります。というか、なりました。

真水素フェイスマスクを使うタイミング

  • 洗顔のあと、タオルで水分をふく前
  • 化粧水または美容液をつけたあと

ポイントは「顔に水分がある状態」です。

アトマイザースプレーより手で付けると良い

個人的にアトマイザースプレーを使うより、手のひらを押し付けるようにしてマスクを湿らす方がやりやすかったです。

水を手ですくって直接付けてもいいんですけど、付けすぎるとフェイスマスク中にあご部分から水が垂れてくるので、少量ずつ付けるといいと思います◎

湿らす水分は水か化粧水がおすすめ

これも個人的に感じたことですが、マスクを湿らす水分には水か化粧水がおすすめ。

水素を発生させて細胞に浸透させるマスクなので、肌が元気になってうるおうことはあっても、すぐにうるおう効果はありません。

うるおいも欲しいなら化粧水一択です☆

乾燥が気になるならサランラップでフタ

使い方的に良いのかわからないですが、水素が発生しているのが内側っぽいので…水分の蒸発を防ぐためにサランラップを使ってもいいと思います。

化粧水の浸透を上げるためにも良かったです。

まとめ

真水素フェイスマスク 使ってみた 感想 まとめ

真水素フェイスマスクは20分間と長くパックできるところが気に入りました。

マスクの素材は肌へのあたりがすごく優しいです。刺激を感じません☆

パック中は不思議な香りがしましたね。水素が発生しているニオイかな…?

3日間連続で使ってみて

細胞ケアが目的なので即効性はないと思っていましたが、くすみに対する効果はすぐに感じることができてうれしかったです。

気になる方はチェックしてみてください♪

真水素フェイスマスク 3DAYS(3枚入)

読んでいただきありがとうございました。

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